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キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
ジャンル: スポーツ用品 Feature: ●使用電池/単3アルカリ電池4本●連続使用時間/点滅モード約120時間、点灯モード約60時間●直径22~32mmのパイプに取り付け可能 レーベル: キャットアイ(CAT EYE) メーカー: キャットアイ(CAT EYE) モデル: HL-EL520 出版社: キャットアイ(CAT EYE) スタジオ: キャットアイ(CAT EYE) 特徴 ●使用電池/単3アルカリ電池4本●連続使用時間/点滅モード約120時間、点灯モード約60時間●直径22~32mmのパイプに取り付け可能 この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー ●ハイパワーLEDとオプティキューブレンズの組み合わせでワイドな配光と抜群の明るさを両立。●点灯と点滅の2モード切替●新型ブラケットを採用し工具不要でオーバーサイズのハンドルにまで簡単に取り付けることが出来ます。●『HL-EL500』に比べ 約1.5倍の明るさ!●防水性能はHL-EL510と同等 カスタマーレビュー ハロゲン球から初のLEDライト ■全てのレビューは、私個人としてのキャリア上での個人的意見です■ 以前まで同メーカーのHL-500Uだったはず… その機種を久し振りに使おうとした所、内部が錆びてて… 今回、自転車を新調したのでLEDライトを初購入してみました。 オレンジ色のハロゲン球に比べると、感じ方は様々かと思いますが 決して明るいという感じがしなかったのが正直な感想。 「こんなもんなんだぁ〜」っていうような感じでした。 ただ、以前の機種には無かった「点滅モード」は便利かも。 前方を歩く歩行者に対しての注意喚起は抜群。 「なんだ?」っていう感じで気付いてくれます。 全く照らしてないつもりの、何Mも上の標識も照らしているようで 照射範囲は思っている以上に広いかと思われます。 真っ暗な農道のような場所では試していませんが、そういう状況なら 物足りない感じ半分、必要最低限な感じ半分かと。 好みの問題ですが、照射スポットの範囲が狭いと思うのです。 中心だけ明るいよりも、その明るさを少し下げても良いから も少し広範囲だったらなぁ〜って、そういう思いですねぇ。 購入価格と点滅モードの便利さや操作性を考えれば、3.5点。 ベスト 今まで、あほみたいにcateyeのヘッドライトを買ってきましたが、これが一番良いですね。 デザインは表面がざらざらした感じで落ち着いた質感です。 コンパクトなので、自転車にサイクルコンピュータや何やらつけても余裕があります。 肝心の明るさについてですが、集光式?で光は周りに飛んでいくのではなくある程度、中央に集光されるようになっています。その明かりがとても明るく感じました。 ただ、本体と自転車に取り付けるアーム?式になって使いにくい… ハンドルバーの直径は気にせず取り付けられるようになりましたが、きつく締めたはずなのに少しづつ、ライトが下を向いていってしまう。 やっぱり、ヘッドライトは重要だと思いますよ。車のドライバーは近くに来ないと自転車に気付きませんし。無灯火自転車なんてもってのほかです。 明るいんだけど、暗いんだよね・・・。 ハンドルにHL-EL500と2個取り付けて、EL500の補助灯として使用しています。 照射距離は約8mです。ブラケットは別売りのH-32を使っています。 市街地や住宅街では、EL500+EL520(点滅)で使用し、市街地を結ぶ郊外の道路や堤防など街灯(外灯)のない道路では、 EL520を点灯して遠方の障害物の発見に使用しています。(イメージ的にはEL520が車のハイビームで、EL500がロービームです) 集光部は円形(使用時は縦長楕円)をしていますが範囲はかなり狭いです。 集光部は明るく、スポット的で30m以上届きますが実用的には10mぐらいでしょうか。 また集光部以外は暗く実用的ではなく、ヘッドライトとしては物足りない照射範囲です。 光色は白で、1500カンデラの明るさとなっていますが、1000カンデラのEL500と変わりません。 照射範囲が狭く路面のデコボコや段差の発見がしにくいので、他のライトと併用をお勧めします。 使用時間は約60時間となっていますが、実用的には半分の30時間程度です。 充電式の電池(エネループ)で使用していますが、問題なく使用できます。 ブラケットの取り付けは簡単ですが、しっかり固定するにはちょっと力が必要で女性の方や握力の弱い人は難しいかもしれません。 別売りのブラケット(H-32)の購入をお勧めします。 LEDライトの中では明るく、遠方を照らすことができるので満足しています。 まあまあ 自転車専用のライトの中では、かなり明るい部類で、街中で使用する分には問題ないでしょう。 しかし、夜の荒川や山道で使うには、ものたりないです。 その際は、L2Dというライトがおすすめです。3倍以上明るいです。 また取り付けもストラップ?に巻きぐせが付くまでは、路面の段差等で、すぐに向きがかわってしまいます。 2連装、エネループで言うことなし 他のレビュアーの方の指摘に従い2連装した。 結果、照らす範囲が原付バイクを凌駕し、 自動二輪並みとなったので満足している。 また、単三電池が付属しているが、 充電池エネループを挿入することに何とか成功。 ただし、無理をすると壊れそうなのでご注意を。 |