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デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)
ジャンル: Video Game レーベル: アトラス メーカー: アトラス モデル: 658068 プラットフォーム: PlayStation2 出版社: アトラス 発売日: 2008-10-23 スタジオ: アトラス この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー ![]() 陰と陽の結びし日、新たなる事件が幕を開ける 大正二十年、帝都。新時代の浪漫に色めく世間は、「運」の噂で持ちきりだった。ある者は常に幸運に恵まれ、またある者は、まるで運が消えてしまったかのように、常に不運にさいなまれる。その「運の格差」は、世間の華やかさを尻目に、人々の心に影を落とし始めていた。 同じ頃、オカルト専門の探偵行を営む鳴海とライドウの下に、妙齢の女が依頼を持ち込む。捜査を進めるうちに、鳴海とライドウは、帝都を遠く離れた寒村へたどり着く。そこは、時代遅れの因習に縛られた人々が住むような村だった。 二人はそこで、帝都に危機が迫りつつあることを知るのであった・・・。 カスタマーレビュー 凄い 今作は前作とは違い著名な悪魔が数多くでていて仲魔が少ないという問題点は解消されていた しかもライドウの技や武器が豊富でかなり迫力あるバトルができる だがMAGシステムは意見が別れると思う。仲魔別のMPじゃないので回復する手間がかからないがその分ライドウの消費が激しい 個人的にはヒールポイントが安いので個別MPで良いと思った 前作から格段に面白くなっているので前作がダメだった人でもハマるだろう さらに特典でマニアクスが付くのは最高 オークションで大した保存状態でもないくせにバカみたいな値段付けてるやつらからは買わずにすんだしね ダンテなんてしるかよ デビメイ詳しくないんでライドウで問題ない 大名作 ライドウの戦闘アクションがカッコ良すぎ!!! メガテンシリーズが大好きで、昔から動きまくるメガテンシリーズをやってみたいと思ってた自分には今作は過去最高です!!! 欲を言えば武器のグラフィックを武器事に変化を付けて欲しい事と銃をもう少し種類を増やしてほしぃなぁー 後、葛葉四天王あと二人が早く知りたい!!! キョウジは四天王じゃないのでね ストレスフリー 前作は途中で断念したのですが、ここまで五つ星が並ぶと、さすがに気になり購入しました。 終わって思ったのは、本当にストレスフリーなゲームだったという事です。 最近のRPGはストーリーが複雑になり、一体何を目的としているか分からなくなる時がありますが、ちゃんと整理できるように配慮されていますし、戦闘も簡潔ながら奥深さも感じられる作りになっています。 流行りのクエスト(別件依頼)も一瞬で終わるものからストーリー仕立てのものまで幅広く用意され、飽きを感じませんでした。 とにかく様々な点で、ユーザーを意識した設定・配慮が成されているうえ、飽きさせない工夫が施されています。 今年一番はペルソナ4かなと思っていましたが、最後に来て逆転です。 『マグネタイト』 今作、『ライドウ対アバドン王』でついに、というかやっと『MAG』という概念が有効活用されたなと思う。 従来の作品と決定的に違うのが、歩く度に一定量消費したり前作のように召喚時MAGを必要としないこと。 というか『必要』だが、『消費』はしないということかな? 設定的には今作の方がつじつまが合っていると思う。仲魔にした悪魔を『そいつ』のMAGごと『菅』の中に収めるのだから、召喚←→回収(帰還)を繰り返す上では少なくとも実体化の分は減ることは無いはずだから。 そしてこの設定が召喚の制限を取り払い、プレイする上で良い快適性を生み出している。 契約により、術者のMAGのみを用いて仲魔の特技を使用する点も、デビルサマナーとして悪魔の強大な力を制限・コントロールし、術者の力量(MAG)に見合った能力(特技)を使うと考えると納得がいくし、これに『弱点硬直』→『MAGを奪う』というシステムが加わることで緊張感のあるバトルが成立している。 お見事です。 ★ヒロイン不在?★ ★システム&戦闘は文句無し!なによりストーリーがとにかく気になる!! 茜ちゃんの境遇があまりに可哀想なので「絶対助けてやる!」と思ってしまいました。兄ちゃんもいい奴!あれで25は嘘だろ・・ ★凪も可愛い、ライドウの事を好きになるかと思ったら奴は枯れ選だった(笑) 結局誰とも恋仲にならなかったけど、これはこれで硬派でいいと思います! 別件の妖精帝國(?)でのライドウの美少年設定に茶吹いた、どんだけだよ(笑) ★あ、ライドウがヒロインなの?鳴海が優しくなってた、色んなとこ一緒にきてくれるし。前回のニートが嘘みたい! 攻略本なくても何とかクリアできる難易度も丁度よかった、渋いゲームですが女性も楽しめるかと! ストーリーが終盤に近づくにつれて、どんどん暗くなるBGMも印象的でした。 |