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無双OROCHI 魔王再臨
ジャンル: Video Game レーベル: コーエー メーカー: コーエー モデル: 13305271 プラットフォーム: Sony PSP 出版社: コーエー 発売日: 2008-11-27 スタジオ: コーエー この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー 人々を破壊と混乱の渦に巻き込んだ魔王"遠呂智(オロチ)"を、『真・三國無双』シリーズと『戦国無双』シリーズの武将たちが打ち破ってから1カ月……" 遠呂智"が作り出した異世界が、主不在のまま再び動き出す! PS2とXbox 360で発売中の、一騎当千のタクティカルアクションゲーム『無双OROCHI 魔王再臨』がPSPに登場! 前作から約1カ月後の世界を舞台に、その後のストーリーが描かれる。新規キャラクターとして『戦国無双2 猛将伝』の新武将や"太公望"や"平清盛"といった新キャラクターも数多く参戦し、三國&戦国の英傑たちが夢の競演を果たす! PSP版のポイントは、アドホック通信を利用した2人対戦、協力プレイが楽しめること。また、前作PSP版『無双OROCHI』に比べ、ムービーとボイス量が大幅にアップし、イベントシーンもカットインからムービーとなり、物語をさらに盛り上げてくれる。 http://dol.dengeki.com/ カスタマーレビュー 久しぶりに無双をプレイして 私は『三國無双3』からゲームをしていなかったのですが、ひょんなことで無双オロチをすることになりました。 やっぱりズタズタに斬りまくる爽快感は良いなぁと思いました。 無双のシリーズは、やり込むほど時間をとても浪費してしまうところもあります。だけど時間を使った分、ギャラリー閲覧があってイロイロと集めて見るのも楽しいですね。 PSPなら通勤・通学の時間を使ってできるのは嬉しく思います。 そろそろ飽きてきた 三国戦国、国も時代も異なる英雄たちが肩を並べ戦う姿を見れるのは 無双シリーズのゲームならではだと思います。 あとはこの雑魚を散らす爽快感。バッサバッサ斬れます。 私はアクションゲームが苦手な方ですが、これはコンプできました。 かといって全然負ける気配のないヌルゲーというわけでもなく、 難易度によってはモブキャラに背後から蹴り喰らっただけで昇天します。 だいたいのキャラはきちんと育てれば使えるようになりますし、 全体のバランスのよさも無双OROCHiの魅力です。 ただしメインストーリーにキャラの隔たりがありすぎるんじゃないかと。 せっかく三国キャラと戦国キャラが揃っているのに、 彼らにもっと会話させたら面白いと思うのですが。 数が多いので全員シナリオに登場させるのは無理だとは思いますが、 声無しでもいいので賞賛台詞とかもっと充実させて欲しい。 でなきゃそろそろコンプなんてやってらんない・・・。 ムービーもたいへん綺麗なんですが、お気に入りのキャラがいないんじゃあまり嬉しくもなく。 人によって当たりはずれがあるのがOROCHIの難点。 一人のキャラをえんえんと出演させるより、 OROCHIの特性を活かしてなるべく多くのキャラを共演させて欲しい。 馬が速い!! PSP版無双シリーズ最新作「無双OROCHI 魔王再臨 」前作「無双OROCHI」から1ヵ月後の世界が舞台です。 無双のムービーは絵の質、内容共にいつもかっこよくできてて感心する。 全部のキャラがこれでもかというくらいかっこよくかかれてます。 ゲーム自体は前作とほとんど同じで一番変わったのは馬に乗ったときのスピードがメチャクチャ速くなったところ。能力の高い馬なんか速すぎてコントロールできないくらい。スピード命な部分のあるゲームなのでこれはよかったです。 よく出来てるwwww 旦那がPS2版をやっていたのですが 「どうせPSPで出るだろう」とPS2では自分の手をつけませんでした。 まー買ってみて思ったけど 「よー出来てるなぁ」てのが感想。 紙芝居もなくなり、ちゃんと動画。 バグがあるかと思ってみたがさしてない。 あえて「バグ?」と思ったのは ・敵が急にいなくなる て部分だけかな。 切ってる最中に「敵どっか行ったwwww」て思う事があるくらい。 でも、鬼の首とったようにどうこう言うレベルの問題ではない。 文句より何より「あれば出来るんじゃんww」て感心しました。 キャラについて キャラについて 戦国・三国各君主以外の、前回主役級だったキャラは出番控えめです。かわりに今回は左近・新キャラが出番多しです。呉三兄弟・趙雲はそこそこ出てますが、人気キャラの三成と曹ヒはムービー(宝物庫に入るような)はなく、味方にいるのも一度きりでほとんどしゃべりません。彼らが目的の方は前作プレイがおすすめです。 (大河の影響か、直江は前回よりはしゃべり多しです)システム的には自分では、合体技や戦術などが増えて今までで一番楽しいと思っています。 |