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BLEACH BEST TUNES(DVD付)
ジャンル: CD 形式: CD+DVD レーベル: Aniplex Inc.(SME)(M) メーカー: Aniplex Inc.(SME)(M) ディスク枚数: 1 出版社: Aniplex Inc.(SME)(M) 発売日: 2008-12-17 時間: 61 スタジオ: Aniplex Inc.(SME)(M) この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー カスタマーレビュー シングル買わずに待ってて良かった 前作同様いい曲を使ってます。それぞれのシングルはカップリングの曲が気に入らなかったりして 買ってないので発売を待っていました。 ただ一曲目のYUIのRolling star はアニメで使われていた出だしにアカペラが入っているものでは なく、おそらくはYUIのシングルとして発売されたものが収録されています。なので星を一つ減らして 星四つにしました。 なんで今回、隠しトラックが無いんだろう・・・・・ 前回のベスト[[ASIN:B000J4OYVI BLEACH THE BEST(DVD付)] の時のように、DVDの隠しトラックが当然あると思っていたのだが。 今回は無くて、期待はずれ。 なんで付けなかったのか知りたいです。 CDはベストなので当然良かった。 『歌詞が合っていない』逆にある意味そこが凄い! この第二弾になるBESTアルバム、第一弾と比べるとやや劣るのかなと思われがちですが、比べる事事態がまずは間違いなのかと思いました。 第一弾のBESTアルバムに関しては明るいイメージ(雰囲気)や格好良さも感じられる選曲になっていてOP・EDアニメーションもそれに合わせて作られていましたが意外や意外。ベストマッチと言い様がない作りに大拍手です。今までにあれほど引き込まれた作品集は中々ありませんでした。 続く第二弾となるこちらの作品は一通り聴いてみての感想は『斬新』でした。分かりづらいですが一番この言葉に尽きると思います。第一弾にあった明るいイメージや格好良さとは違いOPは『ダーク且つ、渋さ』に作られており、EDは『心情』を表したBLEACHのお話の流れにそって作らています。 その為、好き嫌いがはっきり出てしまう作品でもありますが特典のDVDをじっくり見て私はその点上手いこと作り上げているなぁとただひたすらに感心です。 とにかく、BLEACHは1人1人のキャラクターを大切にしているのが良く分かります。 あと、嬉しい事に劇場2作品の主題歌も入っているのはとても良いです。これは価値があると思います。 そして、私は最近知ったのですが劇場2作目のエンディング終了後に出る言葉の意味を知り深い思いを感じ、ただただサンボマスターが歌う『光のロック』の余韻に浸っていました。 しかしながら、今作は1曲1曲の質がかなり高いと思われます。何度リピートして聴ける曲も多くとにかく『桜日和』、『感謝。』等も本当にお薦めです。 ただ、物足りなさを言えば第一弾の特典DVDのシークレット『ほうき星』・『LIFE』の別バージョン(AllPlay鑑賞後に見れます)の様なものがなかった事。『Baby It's You』での別バージョンが見れなかったので残念でした。イラストカードの様なものも数枚入っているのですがあまり魅力は感じられないかと…‥とは言え、コレクション用として考えれば良しでしょう。まぁ、それを差し引いても十分な価値はありますが。 アニメじゃない! BLEACHファンはもちろんですが、そうではなくても、アニメとは思えない曲で、普通の方でもお勧めできます。一つのアルバムで色々なアーティストの曲が聴け、曲もいろんなタイプが揃ってます。BLEACHファンは特典も嬉しいですよ。でも、特典にイラストが描かれたものがついてきますが、アニメDVDの表紙に使われたものなので、アニメDVDもってる方は残念かも。好きなキャラなら嬉しいですが…BLEACHはキャラ多いので、どのキャラにしようか選ぶのも難しいのでしょうね。私の好きなキャラは居なかったです。残念。でも、DVDは嬉しい特典で前作に続きあって良かったです。色々書きましたが、いい曲で満点!! 前回もそうですが BLEACHの主題歌を歌ってる方々が全体的に微妙です ハガレンのアルバム見たいにラルクや北出菜奈が作品に感動してその気持ちを曲にしてるって感じの 曲と作品の繋がりがBLEACHのアルバムにはないと思えます BLEACHと曲の関連性があまりなく BLEACHの魅力がBLEACHのアルバムには伝わりません 事務所の都合に合わせて仕方なくタイアップ見たいな曲や新人の宣伝にBLEACHの主題歌に見たい感じのJ-POPの寄せ集めてきなものになって(他のアニメでも言えますが) 内容が薄いです BLEACH の関連性を含め 千の夜をこえて ぐらいしかこのアルバムの曲の魅力が感じられません このCDを買う人は多分、音楽を聴きたくて買うってよりも 特典目当てで買うファンの方が多いと思います 今の日本のCD は音楽ってよりもグッズとして扱われてる見たいですね |